会社沿革

1955年 会社設立 資本金1,500万円
1956年 過酸化水素製造開始
1961年 過酸化水素JIS指定工場
高純度過酸化水素製造開始
1962年 資本金1億円に増資
1963年 日本パーオキサイド(株)設立
1985年 精製新棟(B棟)竣工
1991年 大竹倉庫竣工
1992年 精製新棟(C棟)竣工
1993年 長春石油化学股份有限公司(台湾)に高純過酸化水素精製技術供与
1994年 E.Merck社(ドイツ)に高純度過酸化水素精製技術供与
1997年 宮城工場 ISO-9002認証取得
Merck KGaA及び三井物産(株)と共にシンガポールに電子工業用高純度過酸化水素水製造の合弁会社Santoku Merck Pte.Ltd. 設立
1998年 Santoku Merck Pte.Ltd.シンガポールにて稼動
2000年 宮城工場 ISO-14001認証取得
2003年 宮城工場 ISO-9002をISO-9001(2000年版)に改訂
2005年 Merck KGaAがBASF社へ株式を売却し
Santoku Merck Pte.Ltd.からSantoku BASF Pte.Ltd.へ社名変更
2008年 宮城工場耐震補強工事完了
2009年 宮城工場ISO-9001(2000年版)をISO-9001(2008年版)に改訂
2015年 広島工場竣工
2016年 広島工場ISO-9001(2008年版)認証

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